お休みの間、各方面の行事・お祭りやイベントに参加させていただきました。
葬儀社が行うイベント(相談会や見学会)など以外にも地元地域の行事のお手伝いをさせていただき子供さんからお年寄りまでたくさんの笑顔に心癒されました。
そこで、地域の皆様が笑顔になれるイベントなどをご紹介していきたいと思います。
大阪市、堺市、松原市、羽曳野市、大阪狭山市、富田林市 の家族葬は「メモリアル家族想」にお任せ下さい。
●1月23日の誕生花 「まんりょう」
花言葉は「陰徳」
千両と並ぶ正月の縁起植物。
これにアリドオシという植物を加えると、「千両、万両、有り通し」と語呂合わせが楽しめます。
栽培方法・・実生または株分けで増やす。
花は葉腋から花穂を伸ばして7月に咲き、11月頃、数個~十数個の結実果が着色する。
半日陰で適度な湿り気のある所に適し、寒冷地では冬の間、簡単な防寒が必要です。
■ちょっと占い。1月23日生まれのあなたは
幼く頼り無げな雰囲気で、男性の庇護欲をかきたてるタイプ。
でも外見よりもかなりのしっかり者で、多少の障害はどんどん乗り越えていく強さの持ち主。
恋愛でも弱気な相手をあなたが引っぱっていきます。
やさしいお葬式をご提案しています。
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少しお休みをさせていただいておりましたが、今日からまたご紹介させていただきます。
●12月24日の誕生花 「やどりぎ」
花言葉は「征服、困難に打ち勝つ」
さくらなどの木に寄生するので「宿の木」といいます。
欧州にはやどりぎの飾りの下で、女性が男性にキスの特権を与える、という風習があるそうです。
栽培方法 は北海道~九州まで広く分布し、鳥や果実を食べる動物により種子が運ばれ、主として落葉樹に寄生します。
■ちょっと占い。12月24日生まれのあなたは
社会常識にこだわらない個性的なライフスタイルを大切にします。
友達も似たような価値観の人が多いはず。
若いうちに結婚し、同志のような夫婦になります。
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身近な人が亡くなった場合、翌年のお正月は「年賀状を出さない」「初詣に行かない」「おせち料理を食べない」のが一般的。
ところが、最近はなんと喪中の人用のおせち料理=『もせち』があるそうです。
みなさんご存知ですか
懐石料亭の『徳(のり)』さんが5年ほど前からつくっているもので、商標登録も済ませているのだとか。
「このネーミングは『もちゅう』の“も”と、『おせち』をかけあわせたものです。
気になるその内容は、
●「蓮根磯辺焼」
●「慈姑(くわい)コロッケ」
●「百合根最中」
●「胡麻豆腐青竹盛り」
などなど、手の込んだお料理がギッシリと詰められており、なかなかおいしそう。
野菜メインで動物性のものがあまり入っていないので、カラダにもよさそうです。
本来、おせちで 重箱を使うのは
「良い事が重なりますように」 という意味があるため、
この もせち料理は 一重なんだそうです。
(たしかに、重なってほしくないですものね・・・)
↓こちらよりご注文できます。↓
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花言葉は「あなたを待ってます」
管理人がこの花をはっきりと自覚したのは、なんと言っても映画・小説の「時をかける少女」でした。映画で原田知世さん扮する「吉山和子」の髪型にあこがれて、真似したものでございますよ。
美容院に映画のパンフレット持って行って、「これと同じ髪型にしてください!」と。あの頃の角川グループって、すごかったなぁ・・・。
もとい、北海道は富良野の夏を彩るのは、この花ですよね。
シソ科。常緑小低木。
原産地は、地中海沿岸~インドにかけてとされます。
花期は、初夏~夏にかけて。
紫色のくちびる状の小花を、密集させて咲かせます。
名前の由来は、ラテン語の「洗う」を意味する言葉。
古代ローマでは、この花を浴槽にたっぷり浮かべて入浴する習慣があったということです。
香りを楽しむのはもちろん、防腐剤や衣類の虫除けなど、古くから生活に取り入れられてきたハーブです。
多くの種類がありますが、産地などにより、「ラウァンデュラ」「ストエカス」「デンタータ」「プテロストエカス」「カエトスタキス」「スブヌダ」「その他交配種」に、大きく分けられているようです。
なんといっても、「アロマテラピー」の精油の代表ですよね。
近代アロマテラピーは、実験中にヤケドをしてしまった科学者が、とっさに近くにあったラベンダーのオイルを患部に塗ったところ、驚くべき回復をみせたことからはじまったとされます。
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花言葉は「喜び」
ごろ(語呂)の関係で、フラワーショップでは「サイネリア」という名前で表示されていることが多いようですね。
「病気のお見舞いに贈る鉢花」のイメージがありますが・・・。
キク科。一年草。
アフリカ・モロッコ沖の大西洋に浮かぶ「カナリア諸島」が原産地です。
18世紀後半、カナリア諸島で鮮やかな赤紫色の原種が発見され、園芸種の交配がはじまりました。
草丈は、30~30センチほど。
花期は、12月から4月頃にかけて。
花色は、赤・ピンク・オレンジ・黄・白・紫・青・など豊富です。「ジャノメ咲き」という、複色のものもあります。写真は、このタイプですかね。
実はこのタイプ、日本で作り出された品種なんです!
「メイド・イン・ジャパン」の底力は、花の世界にも・・・・。
花の大きさも、2、3センチほどのものから10センチもあるものまで、さまざまです。
栽培のコツとしては「必ず室内で、日に当てる」「暖房の近くは厳禁、温度の変動が大きいところは避ける」「水切れに注意」「肥料は少しずつ、でも小まめに」「花がらはすぐにつみ取る」・・・といったところでしょうか。
一鉢の花の数が多く、次々に咲くので、結構なボリューム。
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花言葉は「幸福」
いろいろな種類がありますが、「幸福の木」として人気なのは「マッサンゲアナ」という種類です。
花が咲くイメージはあまりなかったのですが、なかなか見事なお花です。よい香りもします。
リュウゼツラン科。常緑低~高木。
原産地は、ギニア・エチオピアなどの熱帯アフリカ。
原産地では、高さ5~6メートルにもなります。
「ドラセナ・フラグランス」種の園芸品種。直立した太い幹からでる葉は、中央に黄緑色の縦じまが入り、さわやかな印象。
若い葉はしまがはっきりしていて、次第に色褪せてきます。
「幸福の木」のいわれは、この木が長寿なこと、ハワイでは家の前にこの木を置いておくと、良いことがあると言われていること・・・などがあげられます。
栽培が比較的簡単で、初心者向けの観葉植物です。
直射日光にあてすぎない(葉焼けしてしまう)、冬は乾燥ぎみに管理する、など観葉植物一般にあてはまる「基本事項」をおさえておけば、すくすく育ってくれます。挿し木も簡単にできます。
コツとしては、葉をまめにふいてあげると、いいようです。
やさしいお葬式をご提案しています。